純資産
連結
- 2013年2月28日
- 397億1618万
- 2014年2月28日 +4.39%
- 414億6018万
- 2015年2月28日 +0.86%
- 418億1620万
個別
- 2013年2月28日
- 394億8738万
- 2014年2月28日 +4.38%
- 412億1664万
- 2015年2月28日 +2.23%
- 421億3430万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/25 15:58
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比し、41億9百万円増加し、291億83百万円になりました。これは金融機関の休業日による決済日のずれなどによる買掛金の増加25億3百万円などによるものであります。2015/05/25 15:58
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比し、3億56百万円増加し、418億16百万円になりました。これは当期純利益の計上12億68百万円による増加、剰余金の配当による減少6億39百万円などによるものであります。また、会計基準の変更に伴い、退職給付に係る調整累計額1億46百万円(税効果調整後)を一括認識しており、純資産の減少要因となっております。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が4,316,449千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が146,999千円減少しております。2015/05/25 15:58
なお、1株当たり純資産額は8.27円減少しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/05/25 15:58 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/25 15:58
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成26年2月28日) 当連結会計年度末(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額 (千円) 41,460,187 41,816,209 純資産の部の合計額から控除する額 (千円) 401,056 233,785 (うち新株予約権(千円)) (29,080) (27,664)