8198 マックスバリュ東海

8198
2026/08/13
時価
1018億円
PER 予
10.92倍
2010年以降
8.69-26.41倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.38-1.37倍
(2010-2026年)
配当 予
2.67%
ROE 予
9.68%
ROA 予
6%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第53期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
【閲覧】

連結

2014年2月28日
484億866万
2015年2月28日 -0.98%
479億3346万

個別

2014年2月28日
487億6063万
2015年2月28日 -0.77%
483億8356万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/05/25 15:58
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として営業用店舗設備であります。
2015/05/25 15:58
#3 事業等のリスク
(6) 減損会計の適用におけるリスク
当社グループは、店舗に係る有形固定資産及びのれんなどの固定資産を保有しています。当社グループは、店舗の収益性の低下により各店舗の簿価が回収できない場合、もしくは会計基準の変更がある場合、当該店舗について減損処理を行うことがあります。当社グループの店舗に係る減損損失額は、平成26年2月期は6億37百万円、平成27年2月期は8億69百万円をそれぞれ計上しており、今後も減損損失を計上する可能性があります。
また、当社グループは、のれん等の経済価値が下落した場合、当該のれん等について減損処理を行うことがあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2015/05/25 15:58
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物
(営業店舗) 20年
(建物附属設備) 2年~20年
構築物 2年~20年
車両運搬具 2年~4年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法2015/05/25 15:58
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)
工具、器具及び備品47,8381,036
無形固定資産その他18,846-
長期前払費用1,858-
2015/05/25 15:58
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/05/25 15:58
#7 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、33億62百万円(前年同期は40億77百万円の支出)になりました。これは有形 固定資産の取得による支出31億24百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/05/25 15:58
#8 減損損失に関する注記(連結)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである店舗の資産グループ、閉店の意思決定をした店舗等の資産グループ及び市況の変化に伴い市場価格の著しく下落した遊休資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については不動産鑑定評価額により評価しておりますが、重要性が乏しい土地については固定資産税評価額を基に算定した金額により、その他の固定資産については取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを6.9%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/05/25 15:58
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年2月28日)当事業年度(平成27年2月28日)
金銭債権評定損137,79751,396
固定資産評価損596,535599,620
資産調整勘定21,92211,026
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/05/25 15:58
#10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用および注記の免除等に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
以下の事項について、記載を省略しております。
2015/05/25 15:58
#11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)
合併による増加額77,939-
有形固定資産の取得に伴う増加額23,56554,299
時の経過による調整額24,85025,711
2015/05/25 15:58
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
2015/05/25 15:58

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