商品
連結
- 2019年2月28日
- 65億1400万
- 2019年5月31日 -4.71%
- 62億700万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/07/10 11:38
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年7月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内 容 普通株式 17,883,300 17,883,300 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 17,883,300 17,883,300 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 産
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比し、22億75百万円増加し、760億62百万円になりました。これは現金及び預金の増加6億3百万円、関係会社預け金の増加12億円、商品の減少3億7百万円などによるものであります。
②負債
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比し、30億82百万円増加し、269億31百万円になりました。これは買掛金の増加13億1百万円、賞与引当金の増加4億52百万円、未払法人税等の減少4億70百万円などによるものであります。
③純資産
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比し、8億6百万円減少し、491億30百万円になりました。これは親会社株主に帰属する四半期純利益の計上4億45百万円、剰余金の配当による減少8億37百万円などによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。2019/07/10 11:38 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.合併の目的2019/07/10 11:38
統合会社は、真に持続的成長が可能な食を支える生活インフラ企業への進化を本格化するため、短期的には統合により、店舗を支える商品調達機能、物流機能の強化と店舗業務支援体制等の効率化によるシナジーの最大化を通じたエリア屈指の競争力を有する企業を目指しつつ、中長期的には地域密着経営を軸として「お客さま満足」と「従業員満足」、そして複眼的視野に立った「地域社会満足」という3つの満足の飛躍的な向上を図り、企業価値の向上を目的としております。
2.合併の方法