経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 20億4400万
- 2019年8月31日 +0.78%
- 20億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イオンマックスバリュ(広州)商業有限公司は、生鮮強化やカード会員の拡大による近隣商圏顧客の来店頻度向上と、中間所得者層を対象とした商品政策に重点的に取り組んでおり、午前を中心に全体客数が改善されております。また、前年度開設しましたマックスバリュ恒宝広場店の成績が好調に推移していることも、同社の経営成績を押し上げる要因のひとつとなり、同社の当第2四半期累計期間の営業損益は、前年同四半期に比し1億25百万円改善しております。2019/10/11 16:19
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益1,037億65百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益22億46百万円(同6.2%増)、経常利益20億60百万円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億4百万円(同18.7%減)となりました。
当社グループは報告セグメント(スーパーマーケット事業及びその付随業務)が単一であるため、セグメント情報の記載は省略しております。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益又は純損失2019/10/11 16:19
4.本合併の日程(連結) (単位:百万円) 営業利益 4,084 3,433 3,137 経常利益 4,150 3,128 3,394 当期純利益 2,034 1,713 1,806