営業収益
連結
- 2019年2月28日
- 2265億1700万
- 2020年2月29日 +19.87%
- 2715億1700万
個別
- 2019年2月28日
- 2216億9700万
- 2020年2月29日 +19.94%
- 2659億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/10/09 16:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 56,223 103,765 186,297 271,517 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 766 1,557 2,873 5,125 - #2 事業等のリスク
- 2020/10/09 16:02
会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円)
(注)1.上記の取引には消費税等は含まれておりません。会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円)
2.ロイヤルティについては当社の営業収益に対し、第三者評価により算定された一定の料率を乗じて決定しております。
3.商品仕入、資材備品等購入、店舗維持管理に係る取引などにつきましては、一般的な取引条件を参考に、交渉の上決定しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/10/09 16:02
(共通支配下の取引)営業収益 20,560百万円 営業損失(△) 113
(吸収合併) - #4 経営上の重要な契約等
- (6)分割した事業の経営成績2020/10/09 16:02
(7)分割した資産、負債の状況(2019年7月1日現在)営業収益 20,560百万円 営業損失(△) 113
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注)従来、「施設利用料収入」(仕入取引先から当社物流センターへ納品される商品の店舗への配送業務に対して仕入先から受け取る収入)から配送業務の委託先に対する手数料を控除した金額を「その他の営業収入」とし、「売上高」と共に「営業収益」の内訳項目としておりましたが、「売上総利益」の実態をより適切に表すため、当連結会計年度から「売上原価」に含めております。そのため、「営業収益」の増減額及び前期比は、2019年2月期を同様の組替えを行なったものとして記載しております。2020/10/09 16:02
・営業収益、営業利益 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2020/10/09 16:02
従来、「施設利用料収入」(仕入取引先から当社物流センターへ納品される商品の店舗への配送業務に対して仕入先から受け取る収入)から配送業務の委託先に対する手数料を控除した金額を「その他の営業収入」とし、「売上高」と共に「営業収益」の内訳項目として表示しておりましたが、「売上総利益」の実態をより適切に表すため、当事業年度から「売上原価」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業収益の「その他の営業収入」、「売上原価」がそれぞれ1,278百万円減少し、「売上総利益」が同額増加しております。