構築物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 23億7200万
- 2021年2月28日 -7.21%
- 22億100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (建物附属設備) 2~20年2021/05/26 10:35
構築物 2~20年
車両運搬具 2~6年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2021/05/26 10:35
(注)上記資産のうち、金融機関との取引にかかる根抵当権の極度額は、前連結会計年度、当連結会計年度共に950百万円であります。当連結会計年度末日現在は対応する債務はありません。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物 694百万円 580百万円 土地 268 268
(担保に係る債務) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」の主なものは次のとおりであります。2021/05/26 10:35
3.「当期減少額」の主な要因は、老朽化資産の入替や減損損失の計上等による、有形固定資産等の減少でありま建物 マックスバリュ西尾新在家店 390 マックスバリュ東海荒尾店 150 マックスバリュ湯河原店 298 マックスバリュ藤枝藪田店 139 マックスバリュ豊田四郷店 289 マックスバリュエクスプレス浜松常磐町店 79 マックスバリュエクスプレス沼津岡宮店 179 マックスバリュ岡崎見合店 57 マックスバリュ開成店 160 構築物 マックスバリュ西尾新在家店 77 マックスバリュ大津月輪店 11 マックスバリュエクスプレス沼津岡宮店 35 マックスバリュ東海荒尾店 10 マックスバリュ湯河原店 15 マックスバリュエクスプレス浜松常磐町店 6
す。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/26 10:35
② 無形固定資産 (リース資産を除く)建物及び構築物 (営業店舗) 20年 (建物附属設備) 2~20年 (構築物) 2~20年 機械装置及び運搬具 2~10年 工具、器具及び備品 2~20年
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法