営業収益
連結
- 2021年8月31日
- 1782億3300万
- 2022年8月31日 -2.61%
- 1735億9000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,291百万円減少、その他の営業収入は624百万円増加と2022/10/11 11:29
なっており、営業収益は3,667百万円減少となりましたが、売上原価が3,129百万円減少、販売費及び一般管理
費が537百万円減少しているため、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありま - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/10/11 11:29
地域別に分解した情報部 門 売上高 その他の収益(注)3 2,520 外部顧客からの営業収益 173,590
地域別の収益は、スーパーマーケット事業に関する直営売上高が全体の90%以上を占めることから、直営売上高 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内にて惣菜や米飯等を製造・加工するデリカ食品株式会社におきましては、地産地消の拡大に向けて、地元食材を使用した商品の新規開発を進めたほか、既存設備における効率的な製造体制づくりと品質管理体制の再構築に取り組んでまいりました。2022/10/11 11:29
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の成績は、営業収益1,735億90百万円、営業利益45億72百万円(前年同期比9.4%減)、経常利益45億82百万円(同10.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億40百万円(同5.5%減)となりました。なお、営業利益について、2019年同期との比較では(注釈2参照)36.9%増となっております。第1四半期連結会計期間の期首から適用の「収益認識に関する会計基準」等による影響額としては、当第2四半期連結累計期間の売上高は42億91百万円減少、その他の営業収入は6億24百万円増加、営業収益は36億67百万円減少となり、適用前と同じ基準の場合、営業収益は前年同期比0.5%減となります。また、売上原価が31億29百万円減少、販売費及び一般管理費が5億37百万円減少しているため、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
(注釈1)「ちゃんとごはん」・・・当社では、お客さまに健康でいきいきとした生活を送っていただくため、