臨時報告書
- 【提出】
- 2020/04/27 13:04
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年4月17日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
(関係会社出資評価損)
当社の連結子会社であるイオンマックスバリュ(広州)商業有限公司及びイオンマックスバリュ(江蘇)商業有限公司について、経営成績及び財政状態の悪化により、関係会社出資評価損を特別損失に計上いたしました。
(固定資産の減損)
当社が保有する店舗、賃貸資産及び共用資産等に係る固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、減損損失を特別損失に計上しました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2020年2月期の個別決算において、関係会社出資金評価損1,605百万円、減損損失771百万円を特別損失として計上いたしました。
なお、当該関係会社出資金評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益に与える影響はありません。
以 上
2020年4月17日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
(関係会社出資評価損)
当社の連結子会社であるイオンマックスバリュ(広州)商業有限公司及びイオンマックスバリュ(江蘇)商業有限公司について、経営成績及び財政状態の悪化により、関係会社出資評価損を特別損失に計上いたしました。
(固定資産の減損)
当社が保有する店舗、賃貸資産及び共用資産等に係る固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、減損損失を特別損失に計上しました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2020年2月期の個別決算において、関係会社出資金評価損1,605百万円、減損損失771百万円を特別損失として計上いたしました。
なお、当該関係会社出資金評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益に与える影響はありません。
以 上