千趣会(8165)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- -5億
- 2011年3月31日
- 3億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約及び当座借越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2024/05/14 11:02
前連結会計年度(2023年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2024年3月31日) コミットメントラインの総額 8,000百万円 6,000百万円 当座借越限度額 7,500 5,500 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- ベルメゾンネットにおける他社広告掲載について、タイアップ型などの新たなメニューの開発を行い、自社商品・サービスに縛られないライフスタイル提案を実現するとともに、売上・利益の拡大を図る。2024/05/14 11:02
資金面については、当第1四半期連結会計期間末において、現金及び預金40億57百万円を保有するとともに、取引金融機関と総額60億円のコミットメントライン契約(期間満了日である2025年3月31日まで実行可能で、実行日から最長6ヶ月の借入が可能)を締結しております。また、当該コミットメントライン契約が継続できなかった場合に備え、当座借越契約枠として特殊当座借越契約55億円(契約満了日2025年1月31日)を設定しており、「1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおり、契約の満了日を2025年4月30日に延長しております。上記コミットメントライン及び特殊当座借越契約の当第1四半期連結会計期間末における借入実行残高はございません。なお、今後、契約期限の更新や更なる支援が必要となった場合に支援が得られるよう、金融機関と緊密な連携を続けてまいります。
しかしながら、継続企業の前提に関する重要な疑義を解消すべく取り組んでいる業績改善施策は実施途上にあり、上記の施策による損益及び財務的な効果を十分に得ることができない可能性も考えられること、契約期限の更新や金融機関からの更なる追加支援が必要となった場合に備えた資金調達については未確定であることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年12月31日)2024/05/14 11:02
上記のコミットメントライン契約に付されていた財務制限条項については、総コミット金額の減額及び財務制限条項の内容等の見直しを行った結果、取引金融機関と2023年8月9日付で合意し、撤廃しております。
当第1四半期連結会計期間(2024年3月31日) - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (当座借越契約の更新)2024/05/14 11:02
当社は、コミットメントライン契約が継続できなかった場合に備えて契約しております特殊当座借越契約55億円について、2024年4月26日開催の取締役会決議に基づき、以下のとおり契約の更新を行っております。
借 入 先:株式会社三井住友銀行