千趣会(8165)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 45億6600万
- 2009年12月31日
- -50億
- 2010年3月31日
- -5億
- 2010年6月30日 -500%
- -30億
- 2010年9月30日
- -15億
- 2010年12月31日 -100%
- -30億
- 2011年3月31日
- 3億
- 2011年9月30日 +900%
- 30億
- 2011年12月31日 -16.67%
- 25億
- 2012年6月30日
- -25億
- 2012年12月31日
- -15億
- 2013年6月30日
- -10億
- 2013年12月31日
- 30億
- 2014年6月30日
- -41億8000万
- 2014年12月31日
- -41億1000万
- 2015年6月30日
- -7000万
- 2015年12月31日 ±0%
- -7000万
- 2016年6月30日
- -3000万
- 2016年12月31日 ±0%
- -3000万
- 2017年6月30日
- 4000万
- 2017年12月31日 ±0%
- 4000万
- 2018年6月30日
- -1000万
- 2018年12月31日
- 1000万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 30億
- 2020年12月31日 -30%
- 21億
- 2021年6月30日
- -21億
- 2021年12月31日 ±0%
- -21億
- 2025年6月30日
- 45億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約及び特殊当座借越契約
前連結会計年度(2024年12月31日)
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関とコミットメントライン契約(総額60億円)を締結しております。
また、当該コミットメントライン契約が継続できなかった場合に備えて、特殊当座借越契約(限度額55億円)を締結しております。
なお、前連結会計年度末において、いずれの契約についても借入実行残高はありません。
当連結会計年度(2025年12月31日)
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため特殊当座借越契約(限度額30億円)を締結しております。なお、当連結会計年度末において、借入実行残高はありません。2026/03/25 11:30 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注)前連結会計年度(2024年12月31日)2026/03/25 11:30
第一順位としてコミットメントライン契約に基づく借入金を担保するものであります。なお、同契約による借入実行残高はありません。
上記の建物及び構築物並びに土地については第二順位として長期借入金を担保するものであり、長期借入金の借入実行残高は2,165百万円であります。また、第三順位として特殊当座借越契約を担保しており、同契約による借入実行残高はありません。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2024年12月31日)2026/03/25 11:30
上記のコミットメントライン契約については、財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
2024年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2023年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の50%に相当する金額以上に維持すること。