その他有価証券評価差額金
連結
- 2012年12月31日
- -5億7800万
- 2013年12月31日
- 7億7400万
個別
- 2012年12月31日
- -5億7800万
- 2013年12月31日
- 7億7400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/03/31 9:12
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 税効果額 △52 △278 その他有価証券評価差額金 430 1,353 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/31 9:12
2.再評価に係る繰延税金負債の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 138 417 繰延ヘッジ損益 8 230
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて25億72百万円増加し、396億35百万円となりました。これは、ファクタリング未払金が54億99百万円、支払手形及び買掛金が15億77百万円それぞれ減少した一方で、電子記録債務が62億4百万円、短期借入金が29億80百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ20億87百万円減少し、88億5百万円となりました。これは、リース債務が4億99百万円増加した一方で、長期借入金が21億78百万円、社債が7億円それぞれ減少したことが主な要因であります。2014/03/31 9:12
純資産は、前連結会計年度末に比べ54億27百万円増加し、503億59百万円となりました。これは利益剰余金が27億72百万円、その他有価証券評価差額金が13億53百万円、繰延ヘッジ損益が8億39百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は51.0%となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性の分析