- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/03/30 9:20- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主としてブライダル事業における店舗設備(建物、工具、器具及び備品等)であります。
2015/03/30 9:20- #3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/03/30 9:20- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 3百万円 | 機械装置及び運搬具 | 0百万円 |
| 機械装置及び運搬具等 | 0 | その他 | 3 |
| 計 | 4 | 計 | 4 |
2015/03/30 9:20 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日) |
| 建物及び構築物除却損 | 21百万円 | 建物及び構築物除却損 | 2百万円 |
| 建物及び構築物売却損 | 127 | 機械装置及び運搬具除却損 | 23 |
| 機械装置及び運搬具除却損 | 2 | 工具、器具及び備品除却損 | 4 |
| 工具、器具及び備品除却損 | 2 | 土地売却損 | 21 |
| 土地売却損 | 460 | 無形固定資産除却損 | 21 |
| 無形固定資産除却損 | 46 | その他 | 3 |
| その他 | 0 | | |
| 計 | 660 | 計 | 77 |
2015/03/30 9:20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/03/30 9:20- #7 減損損失に関する注記(連結)
上記の資産グループのうち事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないことにより、また、遊休資産については、市場価値の下落により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物106百万円、工具、器具及び備品22百万円、土地4百万円、無形固定資産79百万円、その他3百万円であります。
当資産グループの回収可能価額は正味売却価額で測定しております。なお、正味売却価額は、路線価等を基準にして合理的に算定しております。
2015/03/30 9:20- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/03/30 9:20- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて19億85百万円増加し、1,007億85百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べて33億76百万円増加し、535億54百万円となりました。これは、繰延税金資産が4億85百万円、その他が2億52百万円それぞれ減少した一方で、為替予約が22億55百万円、現金及び預金が14億15百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。また固定資産は、有形固定資産が2億99百万円増加した一方で、無形固定資産が3億50百万円、投資その他の資産が13億40百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べて13億91百万円減少し、472億31百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて61億64百万円減少し、334億70百万円となりました。これは、電子記録債務が59億19百万円、未払消費税等が6億16百万円それぞれ増加した一方で、その他が76億2百万円、短期借入金が36億39百万円、買掛金が10億46百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ53億48百万円増加し、141億53百万円となりました。これは、長期借入金が13億4百万円、社債が7億円それぞれ減少した一方で、新株予約権付社債が70億円増加したことが主な要因であります。
2015/03/30 9:20- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 期首残高 | 359百万円 | 387百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 29 | 65 |
| 時の経過による調整額 | 5 | 5 |
2015/03/30 9:20- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。
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