- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△3,617百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
2015/03/30 9:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険・クレジットなどを主とするサービス事業、保育事業などであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△4,060百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/30 9:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/03/30 9:20- #4 業績等の概要
当連結会計年度の売上高は増税後の反動が長引き通販事業は前年度を多少下回りましたが、ブライダル事業の伸長により1,425億26百万円(前期比0.7%増)となりました。
利益面に関しましては、販売費及び一般管理費の削減を行いましたが、円安や商品評価損の増加により売上原価が増加し、営業利益は30億88百万円(前期比23.2%減)となりました。経常利益は35億49百万円(前期比23.4%減)、当期純利益は17億98百万円(前期比55.6%減)となりました。
なお、セグメント別の概況は以下のとおりであります。
2015/03/30 9:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、出荷単価の増加による物流関連費の削減、カタログ関連費用やクロスメディア費用など販売促進費の削減によるものであります。
④ 営業利益
以上により、営業利益は30億88百万円(前期比23.2%減)となりました。
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