その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年12月31日
- 7億7400万
- 2014年12月31日 +62.92%
- 12億6100万
個別
- 2013年12月31日
- 7億7400万
- 2014年12月31日 +62.92%
- 12億6100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/03/30 9:20
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 税効果額 △278 △271 その他有価証券評価差額金 1,353 486 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/30 9:20
2.再評価に係る繰延税金負債の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 417 695 繰延ヘッジ損益 230 651
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて61億64百万円減少し、334億70百万円となりました。これは、電子記録債務が59億19百万円、未払消費税等が6億16百万円それぞれ増加した一方で、その他が76億2百万円、短期借入金が36億39百万円、買掛金が10億46百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ53億48百万円増加し、141億53百万円となりました。これは、長期借入金が13億4百万円、社債が7億円それぞれ減少した一方で、新株予約権付社債が70億円増加したことが主な要因であります。2015/03/30 9:20
純資産は、前連結会計年度末に比べ28億1百万円増加し、531億60百万円となりました。これは繰延ヘッジ損益が15億1百万円、利益剰余金が7億33百万円、その他有価証券評価差額金が4億86百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は52.7%となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性の分析