営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -27億7700万
- 2018年9月30日 -61.18%
- -44億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/13 9:14
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子育て支援事業、サービス事業、化粧品製造販売事業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/13 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ブライダル事業)2018/11/13 9:14
ハウスウエディングを中心としたブライダル事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は134億17百万円(前年同期比8.4%増)となりました。営業利益は5億5百万円(前年同期比125.9%増)となりました。
(法人事業) - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成30年9月30日現在)2018/11/13 9:14
(注)株式会社千趣会の代表取締役は、11月1日付で梶原健司に変更となっております。存続会社 消滅会社 売上高 125,999百万円 566百万円 109百万円 営業利益 △4,287百万円 150百万円 43百万円 経常利益 △4,206百万円 150百万円 43百万円
4.合併後の状況 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2018/11/13 9:14
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失42億87百万円、親会社株主に帰属する当期純損失110億90百万円を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失44億76百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失46億23百万円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(8)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象を解消するための対応策を実施しております。
当第3四半期連結会計期間末日においては、現金及び預金117億57百万円を保有しております。さらに、取引金融機関との総額100億円のコミットメントライン契約については、財務制限条項等の契約内容の一部を変更しており、運転資金が確保できている状況であることから、重要な資金繰りの懸念はありません。