建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 4億8983万
- 2016年2月29日 -29.72%
- 3億4424万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主要な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/19 14:59
(2)無形固定資産建物 3年~18年 器具及び備品 3年~8年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/05/19 14:59
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 7,800千円 2,163千円 器具及び備品 7,172 834 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産の当期増加・減少の主なものは次のとおりであります。2016/05/19 14:59
建物 器具及び備品 千円 千円 新規出店に伴う増加 87,263 91,877 店舗全面改装に伴う増加 73,918 53,144 退店に伴う減少 84,525 85,246 店舗全面改装に伴う減少 21,488 16,740 - #4 減損損失に関する注記
- (単位:千円)2016/05/19 14:59
当社は、資産のグルーピングを営業店舗・賃貸店舗については店舗毎、保養所等については物件毎としております。このうち営業店舗・賃貸店舗については、営業損益又は賃貸損益が継続して損失となる店舗を、それぞれの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(140,632千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物57,897千円、器具及び備品69,202千円、長期前払費用13,533千円であります。場所 用途 種類 減損損失 営業店舗(エム・エフ・エディトリアル イオンモール名古屋茶屋店 他28営業店舗) 店舗設備 建物、器具及び備品等 140,632 計 140,632
なお、営業店舗及び賃貸店舗に係る資産の回収可能額は、主に使用価値により測定し、割引率は5%を用いております。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 関係会社株式について、時価のあるものは業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価値の変動リスクに晒されていますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されています。また時価のないものは、非上場の子会社株式であります。2016/05/19 14:59
差入保証金及び敷金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、担当部署が貸主ごとの信用状況を随時把握する体制としております。
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。