商品
個別
- 2016年2月29日
- 32億1913万
- 2016年8月31日 -1.42%
- 31億7337万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)及び当第2四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日)2016/10/04 13:43
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/10/04 13:43
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年10月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,470,822 24,470,822 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,470,822 24,470,822 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社は「最高のお客様満足」の実現に向け、営業・商品両面から取組みました。2016/10/04 13:43
営業面では、スーツの体型別品揃え、カジュアル商品の購買層に合わせた展開等、店舗立地の特性に応じた商品構成の見直しの推進に注力しました。販売促進に関しては、会員優待セールの実施方法、パンフレットの訴求方法など、その実施効果を踏まえて見直しを行いました。またアルバイト従業員の集合研修の充実や、ロールプレイング・トレーニングなど店舗スタッフの基礎能力強化に取組み、接客力の向上を図りました。それらによりスーツ、ジャケット、スラックスなど比較的高付加価値の商品は堅調に推移しました。
オンラインショップでは、商品掲載を自社で完結できる仕組みも軌道に乗り、加えて新たなファッションサイトにおける品揃え強化など、EC売上の推進に注力し、お客様の利便性向上に努めました。