売上高
個別
- 2015年8月31日
- 117億13万
- 2016年8月31日 -2.44%
- 114億1464万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 前第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)及び当第2四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日)2016/10/04 13:43
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 経営上の重要な契約等
- 2016/10/04 13:43
(単位:百万円。特記しているものを除く。)最近3年間の経営成績及び財政状態 1株当たり純資産(円) 274.29 176.63 100.67 売上高 756,487 577,689 502,273 経常利益 △9,339 △18,007 △7,376
(注1)平成27年1月1日付、イオン及びダイエー間の株式交換効力発生に伴い、ダイエーはイオンの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、主力業態のタカキューを5店舗、シャツ・コードを1店舗、計6店舗出店しました。一方で低効率店舗を5店舗退店し、当第2四半期会計期間末では前年同期比5店舗減の277店舗となりました。2016/10/04 13:43
以上により、当第2四半期累計期間の売上高は114億1千4百万円(前年同期比2.4%減)となりました。利益面では、商品の投入・値下げのコントロールによる粗利益率の向上及び経費の削減があり、営業損失は1億1百万円(前年同期は営業損失3億9千1百万円)、経常利益は1千6百万円(同経常損失2億7千6百万円)となりました。四半期純損益は、減損損失、災害損失の計上により1億4百万円の損失(同四半期純損失4億5百万円)となり、それぞれ前年同期比で改善いたしました。
なお、熊本地震で被災した4店舗のうち営業休止中の2店舗については、当第2四半期会計期間末では1店舗が仮店舗で営業再開し、1店舗は引続き営業を休止しております。