営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年8月31日
- -3億9174万
- 2016年8月31日
- -1億158万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、主力業態のタカキューを5店舗、シャツ・コードを1店舗、計6店舗出店しました。一方で低効率店舗を5店舗退店し、当第2四半期会計期間末では前年同期比5店舗減の277店舗となりました。2016/10/04 13:43
以上により、当第2四半期累計期間の売上高は114億1千4百万円(前年同期比2.4%減)となりました。利益面では、商品の投入・値下げのコントロールによる粗利益率の向上及び経費の削減があり、営業損失は1億1百万円(前年同期は営業損失3億9千1百万円)、経常利益は1千6百万円(同経常損失2億7千6百万円)となりました。四半期純損益は、減損損失、災害損失の計上により1億4百万円の損失(同四半期純損失4億5百万円)となり、それぞれ前年同期比で改善いたしました。
なお、熊本地震で被災した4店舗のうち営業休止中の2店舗については、当第2四半期会計期間末では1店舗が仮店舗で営業再開し、1店舗は引続き営業を休止しております。