支払手形
個別
- 2019年2月28日
- 7021万
- 2020年2月29日 +95.51%
- 1億3727万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ③ 流動負債2020/05/25 14:57
イ.支払手形
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形及び電子記録債務に関する注記
- 期末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2020/05/25 14:57
前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 支払手形 -千円 1,331千円 電子記録債務 - 95,700 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部は、前事業年度末に対して8億2千3百万円減少し、111億2千8百万円となりました。主な要因は、無形固定資産が1億3千6百万円増加しましたが、固定資産で有形固定資産が2億9千6百万円、投資その他の資産で敷金及び差入保証金が3億1百万円、繰延税金資産が3億5千1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2020/05/25 14:57
負債の部は、前事業年度末に対して2億6千9百万円増加し、67億7千8百万円となりました。主な要因は、流動負債で短期借入金が1億9千9百万円、未払消費税等が1億7千5百万円、未払金が6千万円、リース債務が4千5百万円、固定負債でリース債務が1億8千1百万円、繰延税金負債が1億5千5百万円それぞれ増加し、流動負債で支払手形、電子記録債務及び買掛金が2億7千9百万円、賞与引当金が1億1千6百万円、固定負債で資産除去債務が1億5千5百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産の部は、前事業年度末に対して10億9千2百万円減少し、43億4千9百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が10億5千1百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 差入保証金及び敷金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、担当部署が貸主ごとの信用状況を随時把握する体制としております。2020/05/25 14:57
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。
長期預り保証金は、賃借人より預託されたものであります。