- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,760,880 | 6,389,577 | 10,713,883 | 14,601,957 |
| 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △1,016,494 | △1,911,495 | △2,377,428 | △3,180,930 |
2021/05/21 16:17- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/05/21 16:17- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する取引で、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2021/05/21 16:17- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/05/21 16:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛等の影響に加え、第2四半期の梅雨明けの遅れや豪雨被害、第3・第4四半期の暖秋・暖冬や地震被害もあり、当事業年度の既存店売上高前期比は、31.7%減となりました。
その様ななか、Eコマースの売上高は前期比57.7%増と堅調に拡大しております。
店舗面では、既存店改革として、PB戦略を強化するべく「renoma HOMME(レノマ オム)」とオーダー専門業態の「スーティスト」のインショップを併設した新しいタイプの店舗をそれぞれ1店舗ずつ出店した一方、事業構造改革の一環として不採算店舗等の退店を進め、タカキュー47店舗、メイル・アンド・コー3店舗、セマンティック・デザイン15店舗、エム・エフ・エディトリアル10店舗、シャツ・コード2店舗、ウィルクス・バシュフォード3店舗、グランバック5店舗、スーティスト1店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比84店舗減の188店舗(タカキュー115店舗、メイル・アンド・コー24店舗、セマンティック・デザイン21店舗、エム・エフ・エディトリアル20店舗、シャツ・コード1店舗、アラウンド・ザ・シューズ1店舗、ウィルクス・バシュフォード1店舗、グランバック5店舗)となりました。
2021/05/21 16:17- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/05/21 16:17