- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,393,090 | 5,716,805 | 8,803,168 | 11,975,883 |
| 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △121,197 | △676,974 | △623,203 | △982,321 |
2023/05/26 16:17- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/05/26 16:17- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する取引で、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2023/05/26 16:17- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(宅送サービスに係る収益認識)
従来、宅送サービスについては、販売費及び一般管理費から控除しておりましたが、売上高として計上する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2023/05/26 16:17- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/05/26 16:17- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営環境及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、目標とする経営指標に、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を掲げております。2023年4月12日公表の2023年2月期決算短信にて記載のとおり、2024年2月期は売上高100億円、営業利益4千万円、経常利益1億3千万円、当期純利益4千万円を計画しております。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2023/05/26 16:17- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
商品面では、新常態で加速したオフィスカジュアル化等、消費者ニーズの変化に対応した品揃えの充実を図り、日常生活やビジネスシーンを快適にする高機能商品「Happy Function」のアイテム群が好調に推移しました。
ビジネス関連商品は、スーツ、ドレスシャツが牽引して好調に推移し、売上高、粗利高ともに既存店で前年を上回りました。
カジュアル関連商品は、アウター関連商品が苦戦する一方でストレッチ性に優れた「クロスストレッチ」のボトムスやセーター等が好調に推移しました。
2023/05/26 16:17- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/05/26 16:17- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
また、共用資産を含むより大きな単位での固定資産については、主として営業損益が2期連続してマイナスとなっていることから減損の兆候が認められると判断しておりますが、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が、当該固定資産の帳簿価額の合計額を上回っていることから、減損損失は計上しておりません。
これらの減損損失の認識の判定に用いた割引前将来キャッシュ・フローは、取締役会で承認された事業計画を基礎としております。当該事業計画は、店舗別売上高の増加、Eコマース売上の成長、売上総利益率の改善、経費の削減等を考慮して作成しております。
これらの見積りは合理的と判断しておりますが、前提条件や事業環境等に変化が生じた場合には、将来キャッシュ・フローの見積りに影響を受け、翌事業年度において追加の減損損失が発生する可能性があります。
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