商品
個別
- 2024年2月29日
- 12億9165万
- 2024年8月31日 +8.36%
- 13億9966万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 中間会計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)及び当中間会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)2024/10/09 15:11
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/10/09 15:11
(注)1.提出日現在の発行数には、2024年10月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年10月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,470,822 24,470,822 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株(注)2 A種種類株式 16,222,700 16,222,700 非上場 単元株式数100株(注)3 B種種類株式 499,997 499,997 非上場 単元株式数1株(注)4、5 計 41,193,519 41,193,519 - -
2.完全議決権株式であり、権利内容に特に限定のない当社における標準となる株式であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社は、2024年3月28日付公表の事業再生計画を完遂することにより事業の再建を果たし、ステークホルダーの皆様のご期待に応えるよう、企業価値の向上に誠心誠意努めております。2024/10/09 15:11
商品面では、中核商品である既製スーツ、ドレスシャツの着実な販売とともに、オフィスカジュアル商品の品揃えの充実や、オーダースーツの更なる売上拡大を図りました。
特にジャケット・パンツを軸としたオン・オフで着回しの効く商品群を強化することにより、カジュアル関連商品の既存店売上高が前年を上回りました。またドレスシャツがビジネス関連の中核商品として安定した売上で推移する一方、働き方の多様化が進む中、オーダースーツと既製品スーツの既存店売上高は前年を下回りました。