- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等であります。
2015/05/29 12:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産を含めておりません。2015/05/29 12:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/05/29 12:25- #4 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。
営業収益は879億42百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は34億85百万円(前年同期比5.8%減)、経常利益は39億11百万円(前年同期比1.6%増)、当期純利益は23億32百万円(前年同期比26.8%増)となりました。
これにより13期連続の増収、当期純利益は過去最高益となりました。
2015/05/29 12:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、店舗の新設、建替え及び改装に伴う人件費、賃借料等の増加により、前年同期に比べ6.9%増加の203億12百万円となりました。売上高に対する販売費及び一般管理費の百分比は、前年同期に比べ0.7ポイント増加し23.6%となりました。
③ 営業利益
営業総利益の増加が10億93百万円に対して、販売費及び一般管理費の増加が13億7百万円であったことから、営業利益は前年同期に比べ5.8%減少の34億85百万円となりました。売上高に対する営業利益の百分比は、前年同期に比べ0.5ポイント減少し4.0%となりました。
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