固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 357億3666万
- 2016年8月31日 +9.8%
- 392億3927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結会計期間末において、「スーパーマーケット事業」のセグメント資産が前連結会計年度末に比べ12,033,273千円増加しております。2016/10/13 9:59
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/10/13 9:59
(注)資産及び負債の額には、上記「5.(1) のれんの金額」は含めておりません。流動資産 139,264千円 固定資産 2,362,322千円 資産合計 2,501,587千円 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2016/10/13 9:59
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、一部の連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/10/13 9:59
(のれんの金額の重要な変動) - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用しておりません。2016/10/13 9:59
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の減価償却方法については、一部の連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)から定額法に変更したため、報告セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当社の自己株式を交付したため、自己株式が1,583,674千円減少し、資本剰余金が2,489,972千円増加しております。2016/10/13 9:59
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物2,976,823千円が含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 5,826,699千円 固定資産 5,489,591千円 流動負債 △5,147,814千円
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社の株式会社新鮮マーケットが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2016/10/13 9:59
流動資産 139,264千円 固定資産 2,362,322千円 のれん 723,475千円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/10/13 9:59
投資活動の結果使用した資金は、前年同期に比べ支出が45億46百万円増加し、33億11百万円となりました。これは、主に店舗開設に伴う固定資産の取得による支出11億79百万円、事業譲受による支出20億円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)