固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 357億3666万
- 2017年2月28日 +14.1%
- 407億7391万
個別
- 2016年2月29日
- 213億5133万
- 2017年2月28日 +7.11%
- 228億6890万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2017/06/19 10:05
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 流動資産合計 5,846,056 5,674,223 固定資産 有形固定資産 建物及び構築物 ※1 5,611,109 ※1 7,103,176 有形固定資産合計 5,268,205 7,666,788 無形固定資産 のれん - 698,536 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用しておりません。2017/06/19 10:05
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、有形固定資産の減価償却方法については、一部の連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)から定額法に変更したため、報告セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産及びセグメント間債権債務消去等であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、吸収分割による事業承継に伴う増加額が含まれております。2017/06/19 10:05 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2017/06/19 10:05
有形固定資産
主にスーパーマーケット事業における店舗設備であります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/19 10:05
(注)資産及び負債の額には、上記「6.(1) のれんの金額」は含めておりません。流動資産 139,264千円 固定資産 2,360,045千円 資産合計 2,499,309千円
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2017/06/19 10:05
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、一部の連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2017/06/19 10:05
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2017/06/19 10:05
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 25,176,645千円 26,560,770千円 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当社の自己株式を交付したため、自己株式が1,583,674千円減少し、資本剰余金が2,489,972千円増加しております。2017/06/19 10:05
また、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物2,976,823千円が含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 5,826,699 千円 固定資産 5,489,592 流動負債 △5,147,814 - #10 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は、66億10百万円(前年同期比973.6%増)となりました。2017/06/19 10:05
これは、主に店舗開設に伴う固定資産の取得による支出30億41百万円、投資有価証券の取得による支出16億36百万円、事業譲受による支出20億円などによるものです。
(ハ)財務活動によるキャッシュ・フロー - #11 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額が使用価値の場合は、将来キャッシュ・フローを0.236%~0.425%の割引率で割り引いて計算しております。回収可能価額が、正味売却価額の場合には、不動産鑑定評価額、固定資産税評価額等に基づき算定しております。2017/06/19 10:05
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社の株式会社新鮮マーケットが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2017/06/19 10:05
流動資産 139,264 千円 固定資産 2,360,045 のれん 725,752 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、28百万円(0.2%)減少し、162億64百万円となりました。これは、主として現金及び預金が5億91百万円減少する一方、商品が2億52百万円、未収入金が2億31百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2017/06/19 10:05
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、50億37百万円(14.1%)増加し、407億73百万円となりました。これは、主として有形固定資産が27億19百万円、投資有価証券が19億14百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2017/06/19 10:05
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 吸収分割による増加額 - 208,749 有形固定資産の取得に伴う増加額 25,734 - 時の経過による調整額 25,298 28,270 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/19 10:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)