商品
連結
- 2025年2月28日
- 85億8000万
- 2025年8月31日 +2.95%
- 88億3300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 企業結合を行った主な理由2025/10/14 15:30
永野は、宮崎県北部と宮崎市内において、主力の自社ブランドであるスーパーマーケット「ナガノヤ」6店舗及び「ウメコウジ」2店舗を運営しております。ユーモアのある開発商品(惣菜商品、精肉商品、水産商品)は、県外顧客からも認知されており、雑誌やメディアにも注目され、全国的に知名度を持っており、地域に密着したローカルスーパーマーケットとしての地位を確立しております。当社及び丸久の経営資源、ノウハウを融合することにより経営基盤の更なる強化を図り、九州南部における物流機能の活用によるシナジー効果の創出を見込んでおります。
(3) 企業結合日 - #2 災害による損失の注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)2025/10/14 15:30
2025年8月に発生した豪雨により被害を受けた店舗の商品廃棄損、修繕費等を計上しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/10/14 15:30
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年10月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 46,646,059 46,646,059 東京証券取引所プライム市場 単元株式数 100株 計 46,646,059 46,646,059 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [第3次中期経営計画の骨子]2025/10/14 15:30
基本方針Ⅰ 戦略② 競争力の強化 リテールパートナーズならではの商品・サービスをお客様に提供し、魅力的な店舗開発を行うことで競争力の強化を図ります。 戦略③ 収益力の強化 戦略⑥ デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進 DX化を進め、お客様との関係性・利便性を強化するとともに、オペレーションの改善を進めてまいります。
また、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」では、商品分科会・業務改革分科会・サステナビリティ分科会・次世代領域開発分科会・マネジメント分科会の5つの分科会にて、商品開発や経費削減、人材育成などの共同の取り組みを進めております。基本方針Ⅲ ステークホルダーとの関係強化 経営ビジョンの浸透と企業価値向上 戦略⑦ ESG経営の推進 当社グループは「地域のお客様の日々の生活を“より”豊かに」するため、ESG経営の実践により、地域社会に貢献しともに発展することによって、継続的な成長と企業価値向上に努めてまいります。 戦略⑧ 財務戦略 株主資本コストや株価を意識し、成長投資、生産性向上施策の推進により、ROE7%以上を目指すとともに、安定的な営業キャッシュ・フローを創出し、適切な資金配分による企業成長に努め、株主還元の強化を図ってまいります。
これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は以下のとおりとなりました。