- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、ホームセンター事業に係る単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/05/29 9:21- #2 事業等のリスク
(3)市場動向や天候のリスク
当社は、国内の一般消費者を対象としており、国内の景気や個人消費の動向などの経済環境の大きな変化が、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、暖房用品、冷房用品、レジャー用品等の季節商品や園芸用品、園芸植物を主力に販売しており、これら商品の売上高は天候に左右されやすく、これらの販売時における天候不良は、売上高の低迷をもたらし、経営成績と財政状態に悪影響を及ぼす恐れがあります。
(4)自然災害のリスク
2019/05/29 9:21- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
c.「わが社は一流企業となる」
当社の考える一流企業とは、企業規模や売上高等の多寡ではありません。1店舗1店舗が地域の皆様から愛される、地域一番店になること、そして、嘘やごまかしがなく、法律やルールに真摯に従う企業となることが一流企業への道であり、そのことがすべてのステークホルダーからの信頼を得られる唯一の道であると考えております。
(2)経営戦略等
2019/05/29 9:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
園芸・エクステリア部門
DCM棚割導入改装店舗において、品揃えの強化をしている農業用の肥料や薬品等は前年を上回って推移いたしましたが、猛暑の影響により、園芸植物や園芸用品等の屋外関連商品を中心に不振となりました。また、暖冬の影響により雪かきスコップなど除雪用品も低調に推移いたしました。その結果、売上高は206億3百万円(前年比91.0%)となりました。
ホームインプルーブメント部門
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