経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 24億5000万
- 2019年2月28日
- -7億5300万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 退職給付引当金の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来は従業員の平均残存勤務期間内の一定年数(12年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当事業年度より費用処理年数を11年に変更しております。2019/05/29 9:21
この結果、当事業年度の営業損失および経常損失はそれぞれ66百万円増加し、税引前当期純利益は同額減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/05/29 9:21
当事業年度における経営成績は、売上高1,148億38百万円(前年比86.9%)、営業損失15億60百万円(前年は15億30百万円の営業利益)、経常損失7億53百万円(前年は24億50百万円の経常利益)、当期純利益3億42百万円(前年比26.4%)となりました。
主要商品部門別の経営成績は、次のとおりであります。