営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 2億2300万
- 2019年5月31日 +2.24%
- 2億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、新規出店として、3月に高塚店(千葉県松戸市)をオープンいたしました。2019/07/05 11:49
以上の結果、DCM棚割導入改装時の休業日の増加および前年6月からDCMホールディングス株式会社と統一をした販促手法の前年同時期との違いの影響もあり、当第1四半期累計期間の売上高は283億45百万円(前年比89.8%)となりました。利益面では、DCM棚割導入改装加速化による改装コストの増加や商品入替に伴う廃番商品の処分などの影響もありましたが、商品入替による荒利益率の改善、および店舗オペレーションの見直し等によるコスト削減に取り組んだことにより、営業利益2億28百万円(前年比102.3%)、経常利益4億67百万円(前年比108.8%)となりました。また、和解による訴訟の解決に伴う特別損失を計上したこと等により、四半期純損失26百万円(前年は2億83百万円の四半期純利益)となりました。
(2)財政状態の分析