ケーヨー(8168)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年5月31日
- 8億5100万
- 2011年5月31日 +114.57%
- 18億2600万
- 2012年5月31日 -45.45%
- 9億9600万
- 2013年5月31日 -36.24%
- 6億3500万
- 2014年5月31日 +81.73%
- 11億5400万
- 2015年5月31日 -83.28%
- 1億9300万
- 2016年5月31日 +221.76%
- 6億2100万
- 2017年5月31日 +42.03%
- 8億8200万
- 2018年5月31日 -74.72%
- 2億2300万
- 2019年5月31日 +2.24%
- 2億2800万
- 2020年5月31日 +999.99%
- 25億7700万
- 2021年5月31日 -24.02%
- 19億5800万
- 2022年5月31日 -10.88%
- 17億4500万
- 2023年5月31日 -15.07%
- 14億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業界におきましては、同業他社や他業態との競争が激化している中、物価上昇に伴う個人消費の停滞など、厳しい経営環境が続いております。2023/07/07 9:50
このような状況の中、当社は、4月に「第2次中期経営計画」を策定し、2028年2月期に売上高1,100億円、営業利益率8%以上、ROE10%以上の目標数値を掲げました。当該計画の達成に向け、4つの重点施策「販売力の強化」、「販売拠点の強化」、「DCMとの連携強化」、「サステナビリティ強化」を策定し、取り組みをスタートさせております。
販売面につきましては、黄砂対策として提案した洗車用品やホース等の散水用品、高圧洗浄機等が好調に推移した他、防犯意識の高まりによりカメラ付インターフォンやセンサーライト等のセキュリティ用品の需要が継続しております。