当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 2億3600万
- 2015年5月31日 -77.12%
- 5400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/07/15 15:34
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、「グローバルな成長を目指して」、前連結会計年度をスタートとする中期経営計画を策定し、「国内事業の持続的成長」「海外事業の拡大と成長」「サプライチェーンのグローバル化」「グループガバナンス・CSRの強化」「グローバルな人材の育成・開発」を経営戦略に掲げ、企業価値の向上に努めております。2015/07/15 15:34
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は197億8百万円(前年同期比4.7%増)、アデランス事業、フォンテーヌ事業において消費税増税の反動などにより売上が減少したことや、出店に伴う固定費の負担増などにより販管費が増加したため営業損失3億39百万円(前年同期営業利益5億24百万円)、為替差益の計上等により経常利益は3億15百万円(前年同期比13.7%減)、四半期純利益は54百万円(前年同期比76.9%減)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しております連結EBITDA(※)は、8億29百万円(前年同期比47.9%減)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/15 15:34
(注)社債額面金額よりも高い価額で発行したことによる当該差額に係る償却額(税額相当額控除後)であります。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年5月31日) 普通株式増加数(株) 54,627 4,711,625 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含まれなかった潜在株式について前連結会計年度末から重要な変動がある場合の概要 平成25年5月23日の取締役会決議により付与された新株予約権方式のストックオプション(株式の数 293,000株) ―