営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 5億2400万
- 2015年5月31日
- -3億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,476百万円は、セグメント間取引消去66百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,543百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/07/15 15:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美材ルート事業、医療事業、EC事業等が含まれます。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,307百万円は、セグメント間取引消去△40百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,266百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2015/07/15 15:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① アデランス(オーダーメイド)事業2015/07/15 15:34
男性売上は積極的な広告宣伝展開や新増毛商品「ヘアパーフェクト アクション」の発売、お客様の定着促進の活動などを実施しましたが、施策の効果が限定的となり、前年同期で減収となりました。女性売上は昨年の消費税増税の駆け込み需要による反動を受けて、反響営業ならびに全国主要百貨店における展示試着会での売上が減少したことから減収となりました。その結果、アデランス事業の売上高は69億80百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益は人件費などの販管費が増加したことで、12億50百万円(前年同期比30.3%減)となりました。
② フォンテーヌ(レディメイド)事業