営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- -3億3900万
- 2016年5月31日 -18.58%
- -4億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,307百万円は、セグメント間取引消去△40百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,266百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/07/15 16:24
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美材ルート事業、医療事業、EC事業等が含まれます。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,188百万円は、セグメント間取引消去142百万円、各報告セグメントに配分していない全社費△1,330百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2016/07/15 16:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 男性売上は、TVコマーシャルやブランドサイトにおいて、ウィッグから増毛を中心とした内容に変更したことで問合せ件数ならびに面談件数が増加し、また、各種キャンペーンやお客様の定着促進のための取組みの効果により、増収となりました。女性売上は、女性ウィッグ市場の拡大に伴い、低価格ウィッグを取扱う異業種の参入や競合他社の増加などにより、主要百貨店における試着展示会の集客にも影響を受けました。対策として、他社のウィッグユーザーの獲得のためのメンテナンス対応の強化や下取りキャンペーンの実施、また特許増毛技術を用いた「ヘアアッププログラム」の施策により、問合せ件数は増加しておりますが、これらの対策による当期の売上への影響は限定的となり、減収となりました。2016/07/15 16:24
その結果、アデランス事業の売上高は68億1百万円(前年同期比2.6%減)となりました。営業利益は広告費や販売促進費の効率化による経費削減に努め、13億82百万円(前年同期比10.6%増)となりました。
② フォンテーヌ(レディメイド)事業