営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 5億9086万
- 2014年8月31日 +17.38%
- 6億9353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額はセグメント間の取引消去であります。2014/10/14 11:59
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。2014/10/14 11:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗売上高につきましては、前連結会計年度のTⅤ放映の反動と消費税増税後の影響を受け厳しい状況が続きましたが、『安全・安心』な商品の提供の維持を目的として8月に実施した価格改定の効果により、当第2四半期連結累計期間の既存店売上高前年比は100.5%となりました。2014/10/14 11:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は185億33百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は6億93百万円(同17.4%増)、経常利益は6億56百万円(同22.3%増)と、増収増益とすることができました。
また、下半期に予定していた不採算店舗の退店や有形固定資産の売却を実施し、特別損失を計上したことにより、当第2四半期連結累計期間の四半期純利益は1億19百万円(同62.0%減)となりました。