- 8200
- 2026/09/04
- 時価
- 615億円
- PER 予
- 50.96倍
- 2010年以降
- 赤字-88.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.98倍
- 2010年以降
- 1.89-7.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 7.81%
- ROA 予
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2018年2月28日
- 2453万
- 2019年2月28日 -83.04%
- 416万
個別
- 2018年2月28日
- 2453万
- 2019年2月28日 -83.04%
- 416万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗等の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、違約金等の閉店関連損失見込額を計上しております。2019/05/24 11:45 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/05/24 11:45
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 株主優待引当金 97,014 111,133 119,131 89,016 店舗閉鎖損失引当金 24,531 10,917 31,288 4,160 株式給付引当金 48,774 7,557 3,232 53,099 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、平成11年3月1日以降取得した取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10 ~ 31年 機械装置及び運搬具 2 ~ 10年
定額法を採用しております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/24 11:45 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、平成11年3月1日以降取得した取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10 ~ 31年 構築物 10 ~ 20年 機械及び装置 10年 車輌運搬具 2 ~ 6年 工具、器具及び備品 4 ~ 6年
定額法を採用しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/24 11:45 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗等の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、違約金等についての閉店関連損失見込額を計上しております。2019/05/24 11:45