繰延税金資産
連結
- 2021年2月28日
- 3億51万
- 2022年2月28日 +100.96%
- 6億391万
個別
- 2022年2月28日
- 3億4859万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/25 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 11,198千円 11,726千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/25 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 19,290千円 18,836千円 繰延税金資産の純額 245,472 603,331 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 将来キャッシュ・フローの見積りには事業計画を基礎としておりますが、経営環境の変化や地価の変動等により仮定に変更が生じた場合、追加の減損損失が発生する可能性があります。2022/05/25 11:30
b.繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得の見積りにより繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2022年度中にかけて影響が続くと想定しております。2022/05/25 11:30
当社グループはこの仮定のもと、固定資産の減損会計の適用や繰延税金資産の回収可能性の判断など会計上の
見積りを行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2022/05/25 11:30
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。2022/05/25 11:30
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額