- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
各報告セグメントに配分していない全社費用△32,975千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行って
おります。
2022/10/14 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行って
おります。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。2022/10/14 15:30 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は191,780千円減少し、販売費及び一般管理費は191,780千円減少しておりますが、営業損失、経常利益及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との
契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/10/14 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出退店につきましては、1店舗を退店した結果、当第2四半期連結累計期間末の店舗数は、国内で86店舗(和食業態の長崎卓袱浜勝、とんかつ大學を含む)、海外で2店舗の計88店舗(うちフランチャイズ店舗17店舗)となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は112.3%となり、売上高は36億63百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は3百万円(前年同期営業損失1億55百万円)となりました。
(設備メンテナンス事業)
2022/10/14 15:30