有価証券報告書-第57期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
1.立替金に係る表示方法の変更
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「立替金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた466,958千円は、「立替金」332,988千円、「その他」133,969千円として組み替えております。
(損益計算書)
1.売電収入に係る表示方法の変更
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「売電収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた27,181千円は、「売電収入」10,558千円、「その他」16,623千円として組み替えております。
2.売電費用に係る表示方法の変更
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「売電費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた11,273千円は、「売電費用」8,151千円、「その他」3,122千円として組み替えております。
(貸借対照表)
1.立替金に係る表示方法の変更
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「立替金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた466,958千円は、「立替金」332,988千円、「その他」133,969千円として組み替えております。
(損益計算書)
1.売電収入に係る表示方法の変更
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「売電収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた27,181千円は、「売電収入」10,558千円、「その他」16,623千円として組み替えております。
2.売電費用に係る表示方法の変更
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「売電費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた11,273千円は、「売電費用」8,151千円、「その他」3,122千円として組み替えております。