- 8201
- 2018/09/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 65.56倍
- 2010年以降
- 赤字-5.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.33-2.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.65%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/07/01 9:55
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年5月20日) 提出日現在発行数(株)(平成26年7月1日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 40,834,607 同左 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数1,000株 計 40,834,607 同左 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/07/01 9:55
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、133億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ14百万円増加しました。これは主として、商品が増加したことなどによるものであります。
負債については、70億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億45百万円増加しました。これは主として、短期借入金が増加したことなどによるものであります。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。当社グループがこのような状況になったのは、近年の継続的なきものマーケットの縮小という構造的な要因に加え、同業他社倒産を端緒とする過量販売の不信視とそれにともなう信販会社の与信供与厳格化が主な原因であると考えております。
このような状況に対して当社グループは、奇手妙手を探すことなく、お客さまから「笑顔とありがとう」をいただくことを追求し、店舗のサービスレベルの向上と付加価値の高い商品の提供、そしてお客さまのクラスター分類に合わせた営業活動をおこなうことによって、当該状況の解消に取り組んでまいります。2014/07/01 9:55