無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 2億2788万
- 2016年12月31日 +242.31%
- 7億8007万
個別
- 2015年12月31日
- 2億894万
- 2016年12月31日 +43.84%
- 3億53万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,826,870千円は、各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2017/03/24 16:41
セグメント資産の調整額28,654,792千円、減価償却費の調整額60,047千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額421,299千円は全て、全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,836,181千円は、各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
セグメント資産の調整額21,216,258千円、減価償却費の調整額103,017千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額64,116千円は全て、全社資産に係るものであります。2017/03/24 16:41 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、店舗什器・POSレジ・PC(器具備品)、バス(車両運搬具)であります。2017/03/24 16:41
・無形固定資産 主として、労務管理システム(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/24 16:41 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/03/24 16:41
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めておりました「商標権」については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた4,759千円は、「商標権」3,857千円、「その他」901千円として組み替えております。
(連結損益計算書) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/24 16:41