流動資産
連結
- 2017年12月31日
- 430億7734万
- 2018年12月31日 +24.55%
- 536億5158万
個別
- 2017年12月31日
- 326億5970万
- 2018年12月31日 -16.03%
- 274億2592万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/09/02 16:01
(7) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額並びにその算定方法流動資産 13,236,096千円 固定資産 13,893,170千円 資産計 27,129,266千円 流動負債 14,108,983千円 固定負債 5,712,688千円 負債計 19,821,672千円
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社オギツ及びその他5社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社オギツ及び恒和総業株式会社の株式取得価額と株式会社オギツ及びその他5社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/09/02 16:01
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)流動資産 5,988,751千円 固定資産 4,204,422千円 繰延資産 3,223千円 流動負債 △2,299,525千円 固定負債 △5,954,561千円 負ののれん発生益 △1,314,482千円 非支配株主持分 △182,828千円 株式の取得価額 445,000千円 現金及び現金同等物 1,971,675千円 差引:取得による収入 1,526,675千円
株式の取得により新たにL Capital TOKYO株式会社及びその傘下のシャデイ株式会社他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにL Capital TOKYO株式会社の株式取得価額と同社及びその傘下のシャデイ株式会社他2社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/09/02 16:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 ― 千円 ― 千円 固定資産-繰延税金資産 ― 千円 ― 千円
前事業年度および当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、差異原因を注記しておりません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/09/02 16:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 79,460 千円 206,938 千円 固定資産-繰延税金資産 111,183 千円 179,694 千円