売上高
連結
- 2020年6月30日
- 52億7000万
- 2021年6月30日 -64.76%
- 18億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている株式譲渡した子会社に係る損益の概算額2021/08/13 16:01
5.継続的関与の主な概要累計期間 売上高 753百万円 営業損失 48百万円
当社は、当第2四半期連結会計期間末現在、株式会社モード・エ・ジャコモに対して970百万円を貸付けております。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2021/08/13 16:01
前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、グループの事業構造の見直しのため、生活ファッションセグメントにおいて靴事業を展開する株式会社オギツ、株式会社モード・エ・ジャコモおよび恒和総業株式会社の株式を株式会社アイティエルホールディングスへ譲渡いたしました。2021/08/13 16:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、海外事業において中国のグローバルECでの大型セールスイベント「618」の販売実績が前年同期比で増加するなど大きく売上に寄与したものの、新型コロナウイルス感染症の影響により店舗の一時休業や集客の苦戦を余儀なくされた国内リテール事業および生活ファッション事業の減収に加えて、アセット事業における不動産案件の減少等により、売上高30,808百万円(前年同期比18.8%減)となりました。しかしながら、損益面は昨年より継続して取り組んだ構造改革の効果もあり、収益体質は大幅に改善しており、営業損失2,303百万円(前年同期は2,813百万円の損失)、経常損失1,875百万円(前年同期は2,936百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,616百万円(前年同期は13,987百万円の損失)となり、昨年の構造改革損失のような一時的な要因が剥落したことにより、最終損失は大幅に改善しました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。