- 8202
- 2026/09/07
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 21.62倍
- 2010年以降
- 赤字-545.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.33-35.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 2.94%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 219億8400万
- 2022年12月31日 -22.18%
- 171億900万
個別
- 2021年12月31日
- 58億8500万
- 2022年12月31日 -68.22%
- 18億7000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2023/03/30 16:00
(3)会計処理流動資産 2,372百万円 資産合計 9,505百万円 流動負債 909百万円 固定負債 2,092百万円
移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る出資金簿価との差額を移転損益として認識しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は11百万円、売上原価は32百万円、販売費及び一般管理費は17百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ37百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は105百万円増加しております。2023/03/30 16:00
収益認識基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」のうち、収益に係る財又はサービスの履行義務を充足する前に顧客から対価を受け取ったものについて、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より、「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社モード・エ・ジャコモ、恒和総業株式会社、株式会社オギツ及びその他子会社4社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりであります。2023/03/30 16:00
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 4,014百万円 固定資産 975百万円 流動負債 △3,333百万円 固定負債 △1,795百万円
当社の連結子会社であった楽購仕(山東)越境電子商務有限公司は、第三者割当増資により持分比率が低下したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。連結の範囲から除外したことにより減少した資産及び負債の金額は以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/03/30 16:00
負債合計は、20,617百万円(前連結会計年度末26,605百万円)となりました。負債の減少は、主に、支払手形及び買掛金が441百万円、短期借入金が832百万円、未払金が1,138百万円、未払法人税等が441百万円、流動負債その他が1,087百万円、資産除去債務が493百万円それぞれ減少したことによるものです。
(純資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※1 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。2023/03/30 16:00
※2 長期借入金には流動負債の1年内返済予定の長期借入金を含んでおります。
当連結会計年度(2022年12月31日)