営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -6200万
- 2023年3月31日 -999.99%
- -7億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△289百万円には、セグメント間取引消去37百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△327百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2023/05/12 16:18
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/12 16:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは、ミッションである「豊かで多様なライフスタイル“Global Life Style”の提案とその進化・創造の支援」の実現に向け、リテール事業では、希少価値の高い和牛だけを取り揃えたカタログギフトの専用ECサイトをオープンし、また、オリジナルスイーツブランド「THE SWEETS」の初専門店として銀座に出店するなど専門性への追求を進め、また、グループ遊休不動産をインバウンド店舗へ転用するなどの収益改善による事業基盤の強化に取り組んでまいりました。2023/05/12 16:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、アセット・サービス事業において前年に大型の不動産案件の売上計上があった影響等により、売上高9,799百万円(前年同期比18.5%減)、営業損失787百万円(前年同期は62百万円の損失)、経常損失763百万円(前年同期は131百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は660百万円(前年同期は464 百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。