ラオックス HD(8202)の営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -9514万
- 2011年3月31日 -311.19%
- -3億9123万
- 2012年3月31日 -0.29%
- -3億9237万
- 2013年3月31日 -151.23%
- -9億8575万
- 2014年3月31日
- 5996万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 18億2655万
- 2016年3月31日 -82.19%
- 3億2522万
- 2017年3月31日
- -4億1783万
- 2018年3月31日 -129.78%
- -9億6008万
- 2019年3月31日 -39.47%
- -13億3900万
- 2020年3月31日 -16.88%
- -15億6500万
- 2021年3月31日
- -13億6700万
- 2022年3月31日
- -6200万
- 2023年3月31日 -999.99%
- -7億8700万
- 2024年3月31日 -14.61%
- -9億200万
- 2025年3月31日 -16.08%
- -10億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△250百万円には、セグメント間取引消去40百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△290百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2024/05/10 16:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/05/10 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、ミッションである「豊かで多様なライフスタイル“Global Life Style”の提案とその進化・創造の支援」の実現に向け、事業セグメントごとに適した成長戦略を展開しております。グループ企業のシャディでは、物販にとどまらず、顧客に有益な生活情報を配信し、顧客とダイレクトな接点を確立し、さらに、若年層の消費者を獲得するために、新コンテンツ「つながるアプリ」を2月より公開、リテール事業においても、ハイエンドな商品の販売力強化、ブランドの再構築などの取り組みを行い、新商品カテゴリーでの収益拡大を積極的に図っております。2024/05/10 16:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、昨年5月に株式会社バーニーズジャパンを子会社化した影響もあり、売上高12,770百万円(前年同期比30.3%増)、営業損失902百万円(前年同期は787百万円の損失)となりました。また、円安の影響により為替差益129百万円を計上し、経常損失798百万円(前年同期は763百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は799百万円(前年同期は660百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、前第2四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第1四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。