ラオックス HD(8202)の営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億3816万
- 2011年6月30日 -526.61%
- -8億6573万
- 2012年6月30日
- -5億2382万
- 2013年6月30日 -141.11%
- -12億6301万
- 2014年6月30日
- 2億9396万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 49億7565万
- 2016年6月30日 -90.86%
- 4億5471万
- 2017年6月30日
- -10億5168万
- 2018年6月30日
- -8億7103万
- 2019年6月30日 -174.04%
- -23億8700万
- 2020年6月30日 -17.85%
- -28億1300万
- 2021年6月30日
- -23億300万
- 2022年6月30日
- -4億9200万
- 2023年6月30日 -139.23%
- -11億7700万
- 2024年6月30日
- -7億7500万
- 2025年6月30日 -37.03%
- -10億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△543百万円には、セグメント間取引消去80百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△623百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2023/08/10 16:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、ミッションである「豊かで多様なライフスタイル“Global Life Style”の提案とその進化・創造の支援」の実現に向け、事業セグメントごとの事業進捗に合わせた成長戦略を実行しております。2023年5月には株式会社バーニーズジャパンを連結子会社とし、更なる事業領域の拡大を図るとともに、グループ会社間のシナジー効果の発揮を意識した取り組みを強化しております。また、脱炭素社会の実現に向け、CO2可視化ツールの導入をするなど、サステナブルへの取り組みも推進しております。2023/08/10 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、アセット・サービス事業において前年に大型の不動産案件の計上があった反動により、売上高23,683百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失1,177百万円(前年同期は492百万円の損失)、経常損失1,038百万円(前年同期は145百万円の損失)となりました。しかしながら、株式会社バーニーズジャパンを子会社化したことに伴う負ののれん発生益4,398百万円を特別利益に計上する一方、棚卸資産評価損436百万円や契約損失引当金繰入額796百万円等を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,972百万円(前年同期は41百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。