四半期報告書-第48期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益の調整額△771百万円には、セグメント間取引消去94百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△866百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益の調整額△805百万円には、セグメント間取引消去50百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△856百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第2四半期連結会計期間において、株式会社バーニーズジャパンの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、リテール事業のセグメント資産が7,522百万円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2023年5月1日付で株式会社バーニーズジャパンの全株式を取得し子会社化したことに伴い、当社グループにおける適切な経営情報の開示区分及び社内における業績管理区分や名称等を新たに見直した結果、報告セグメントを4区分(「ギフトソリューション事業」、「リテール事業」、「トレーディング事業」、「アセット・サービス事業」)へ変更することといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
リテール事業において、第2四半期連結会計期間より株式会社バーニーズジャパンの株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は4,368百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ギフトソリューション事業 | リテール 事業 | トレーディング事業 | アセット・ サービス 事業 | ||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 28,352 | 2,257 | 5,660 | 1,603 | 37,874 | - | 37,874 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 37 | - | 8 | - | 45 | △45 | - |
| 計 | 28,390 | 2,257 | 5,668 | 1,603 | 37,919 | △45 | 37,874 |
| セグメント利益又は損失(△) | 109 | △241 | △163 | 458 | 162 | △771 | △609 |
(注) 1 セグメント利益の調整額△771百万円には、セグメント間取引消去94百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△866百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ギフトソリューション事業 | リテール 事業 | トレーディング事業 | アセット・ サービス 事業 | ||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 27,534 | 8,695 | 2,529 | 882 | 39,642 | - | 39,642 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 85 | 11 | 10 | 106 | 213 | △213 | - |
| 計 | 27,619 | 8,707 | 2,540 | 989 | 39,856 | △213 | 39,642 |
| セグメント利益又は損失(△) | 89 | △294 | △159 | △254 | △618 | △805 | △1,423 |
(注) 1 セグメント利益の調整額△805百万円には、セグメント間取引消去50百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△856百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第2四半期連結会計期間において、株式会社バーニーズジャパンの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、リテール事業のセグメント資産が7,522百万円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2023年5月1日付で株式会社バーニーズジャパンの全株式を取得し子会社化したことに伴い、当社グループにおける適切な経営情報の開示区分及び社内における業績管理区分や名称等を新たに見直した結果、報告セグメントを4区分(「ギフトソリューション事業」、「リテール事業」、「トレーディング事業」、「アセット・サービス事業」)へ変更することといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
リテール事業において、第2四半期連結会計期間より株式会社バーニーズジャパンの株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は4,368百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。