有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ8億7千万円増加し、250億6千8百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加4億2千6百万円、電子記録債務の増加3億1千9百万円、未払法人税等の増加1億4千万円等により流動負債が9億9千2百万円増加したこと、及び長期借入金の減少5千万円、繰延税金負債の減少1億3千2百万円等により固定負債が1億2千1百万円減少したことによるものであります。2018/11/07 9:06
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億9百万円増加し、394億9千5百万円となりました。この主な要因は、剰余金の配当により6億2千4百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により12億3千6百万円増加、及びその他有価証券評価差額金が1億9千万円減少したことによるものであります。