- 8207
- 2026/08/28
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 252.71倍
- 2010年以降
- 赤字-618.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.55倍
- 2010年以降
- 0.79-15.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 0.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2019年3月31日
- 312万
- 2020年3月31日 +481.48%
- 1818万
個別
- 2019年3月31日
- 312万
- 2020年3月31日 +481.48%
- 1818万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗の閉鎖に伴う損失に備えるため、今後発生すると見込まれる損失額を計上しております。2020/06/26 11:49 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/26 11:49
(単位:千円) 貸倒引当金 38,182 700 6,000 32,882 店舗閉鎖損失引当金 3,127 40,365 25,309 18,183 役員退職慰労引当金 17,465 561 ─ 18,026 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品・半製品 総平均法
貯蔵品 最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
(イ)リース資産以外の有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については、下記のとおりであります。
建物及び構築物 3年から47年
機械及び装置 8年から10年
工具、器具及び備品 3年から20年
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2020/06/26 11:49 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・半製品 総平均法
貯蔵品 最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
①リース資産以外の有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については、下記のとおりであります。
2020/06/26 11:49建物、建物附属設備及び構築物 3年から47年 機械及び装置 8年から10年 工具、器具及び備品 3年から20年